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おめでとうございます  記事数(4)  返信する

名前 ... Jenny Eメール 

新年明けましておめでとうございます。
皆様におかれましては穏やかなお正月をお送りのこととお喜び申し上げます。
今年は大変な年になりそうですが、みんなでスクラムを組み、一緒に乗り切りましょう。
幸多き年になりますことを、お祈りいたします。

投稿日時 ... 2009年01月03日(Sat) 19時50分

向谷 寛

皆様 明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

さて、今日こんなメールが届きました。

> 昔、“正月”は一大イベントでした。
>
> 昔の人は、“事始め”といって12月13日から正月の準備を開始しました。
> 神様をお迎えするために、家の玄関に目印として門松を立て、鏡餅を飾り、
> おせち料理を用意しました。
> 神様に供えられた餅やみかんは「年玉」と呼ばれ、これらを食べ
> ることで神様の生命力にあやかれると言われました。
>
> 人々は自分たちの力だけではどうにもならないものがあることを
> 知り抜いていたのでしょう。そうした人々の一大イベントが“正月”でした。
>
> 初詣はするものの、“神のおかげ”を忘れてしまった日本人にとって、
> 今年からの数年間は辛い時代になりそうです。
>
> では、そうした辛い時代は、生きていくことが大変な時代なのでしょうか。
>
> そんなことはありません。
> “辛い時代”と表現しましたが、本来の表現は違います。
>
> 「回帰の時代」という表現が正しい表現です。
>
> 「回帰の時代」がはじまったのです。
>
> 門松が玄関からなくなり、
> おせち料理は正月の保存食と言われるようになり、
> 年玉は単なる現金に変わった日本。
> その日本で強烈な回帰現象が起こり始めた。それがこれから始まる痛みです。
>
>
> 「不況のせいで・・・」
> テレビなどでよく聞かれる言葉です。
> しかし、私たちには関係のない言葉です。
>
> 私たちの合い言葉は、
>
> “不況のおかげ”
>
> 一年が過ぎたときに、
> 「不況のおかげで会社がさらによくなったね」
> と言えるような一年にする。それが私たちの行く先です。
>
> また、素晴らしい一年がはじまります。

「回帰の時代」=「感動の時代」と思いました。

投稿日時 ... 2009年01月04日(Sun) 20時19分 MAIL  URL 

鬼嫁 きよピー

あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
「お客様が喜ぶように」といつも言われているのに
どうしても「どうしたら儲かる」が先にきてします。
この気持ちが出ないように気をつけていきたいです。
掲示板は本当に励みになります。
掲示板でのアイデアを出し合うという意見、大賛成です。
兄弟のお力を集めたら鬼に金棒!です。
常にお客さまを喜ばしていきましょう。
一緒に頑張っていきたいです。

投稿日時 ... 2009年01月04日(Sun) 10時16分 MAIL   

小俣能範

あけましておめでとうございます。
大変な年は、日常が殺伐としてきます。
お客が減って穏やかな商売になってしまっていては、感動の勉強をした甲斐がありません。
この掲示板を サーバー知恵袋の会 に使って、問題点や課題を掲示して、良いアイデアを募って、質の高い感動をお客様に届けられるように利用しよう。
榎本さんはいつも感動の仲間は兄弟と同じと言っています。 兄弟力を合わせてお互いの仕事を向上させる知恵を出し合って、不景気で寂しい思いをしているお客様を喜ばせよう。
こんな時代にお客様を感動させられるのは森山流の感動しかありません。 大いにこの場を使って、商売繁盛のネタ作りをしましょう。 

投稿日時 ... 2009年01月03日(Sat) 20時28分 MAIL