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		<title>森山流 感動工房オフィシャルホームページ</title>
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		<description>森山広喜・感動工房オフィシャルホームページは感動工房会員のためのデータベースページです。</description>
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		<dc:date>2020-03-25T11:04:00+09:00</dc:date>
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		<title>久しぶりです</title>
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		<description> 久しぶりにホームペイジを開きました。みなさん お元気ですか。毎日コロナウイルスのニュースばかりで各方面に影響が出ていますこんな時こそ足元を見ることが大切です。これまでほんとうに相手のことを考えてきたかをもう一度考えてください。喜びの世界が一番です。相手の事を想うことです。 </description>
		<dc:date>2020-03-25T11:04:00+09:00</dc:date>
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		<title>心を込めて表書きに「松の葉」</title>
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		<description> 　知人や友人への贈り物で、ほんの気持ちを表す言葉として表書きに「寸志」がよく使われる。これは日常誰にでも用いるべきではなく、目上の人には使わないと書かれた辞書もある。また「志」は、香典返しやお布施などに使われることが多いようである。 　少額の金品を贈る場合で「お祝い」や「お礼」と書くには気が引けるとき、私は目上の人か否かには関係なく表書きに「松の葉」と書く。一般的に使われることが少ないが、以前、...</description>
		<dc:date>2011-04-11T15:46:00+09:00</dc:date>
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		<title>震災お見舞い＜第１弾＞</title>
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		<description>        “震災お見舞い”いっぱつ目です。 自分の言葉、言い回しに直してご利用ください。 自分のパソコン環境で、余白などの編集をお願いします。 また、同じ人に別の人から同じものが届かないように、注意してください。 ダブりそうだという人には、塾生同士、連絡取り合って、お送りください。 ＜注意事項＞ 白い無地のはがき用紙を使う 切手は春らしい切手を張る です。  ファイル 454-1.doc  ...</description>
		<dc:date>2011-04-07T08:21:00+09:00</dc:date>
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		<title>被災地復興の願い　ピアノに</title>
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		<description>      被災地復興の願い　ピアノに　　　奈良県　５８歳　女性  　近くの公民館で２２日、ピアノコンサートがありました。東日本大震災の直後、被災地から大和郡山の親戚宅に避難してきた大学生兄弟のジョイントです。自治会から２日前に回覧板が届き、夫婦で出席しました。 　ピアノを専攻している、という２人は普段着姿。約８０人ほどの前で、１時間にわたり「千の風になって」「涙そうそう」「祈り」などの曲を弾いて...</description>
		<dc:date>2011-04-06T08:34:00+09:00</dc:date>
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		<title>『雪の中の年賀状配達』</title>
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		<description>  高校三年生の冬休みに、娘は郵便局のアルバイトをした。本来、女子の仕事は内勤であったが、娘は柔道をやっていたので、トレーニングを兼ねて外勤を希望した。 その年の冬は寒く、雪もよく降った。雪が降る中、荷台にどっさり年賀状を詰め込んだボックスをつけて配達に行く娘。 親として心配になり、妻と娘の状況を身に出掛けた。配達地域で、娘が地図を広げて確認をしながら配達している。時折、手袋を外して手を擦り合わせ...</description>
		<dc:date>2011-01-27T15:43:00+09:00</dc:date>
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		<title>「私、いらないから」</title>
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		<description> 実家に帰省した時の事。義母が勤めていた児童館でお祭りが開かれていました。 ３才と６才の娘を連れ、子供達の踊り、親達の人形劇やブラックシアター、おじいさんおばあさん達の手品と豊富なプログラムを堪能していました。 アートバルーン（細長い風船で動物等を作る）のプレゼントがあり、ひとつずつ頂きました。 興味津々の下の子は風船に触って遊んでいましたが、そのうちに、「バーン」と大きな音が。 ３才の娘は割れた...</description>
		<dc:date>2010-11-25T10:51:00+09:00</dc:date>
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		<title>「お母さん」と呼んだ日</title>
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		<description>  私が小学２年の時、継母が、父の後妻として一緒に住むことなった。 心のこもった食事を作ってくれ、正直で温かい感じが伝わってきたのに、何故か馴染めなくて、いつまで経っても「お母さん」と呼べないでいた。 そんなぎくしゃくした関係だったが、継母が私のために一生懸命だったことは、よくわかっていた。 小学校４年の夏休み、私は継母の提案で、二人で川に遊びに行くことになった。あんまり気が進まなかったけれど、断...</description>
		<dc:date>2010-09-30T11:38:00+09:00</dc:date>
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		<title>最高のママ</title>
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		<description>  もう10年も前の話。妻が他界して1年がたった頃、当時８歳の娘と３歳の息子がいた。 妻がいなくなったことをまだ理解できないでいる息子に対して、私はどう接してやればいいのか、父親としての不甲斐なさに悩まされていた。 実際私も、妻の面影を追う毎日であった。寂しさが家中を包み込んでいるようだった。 そんな時、私は仕事の都合で家を空けることになり、実家の母にしばらくきてもらうことになった。 出張中、何度...</description>
		<dc:date>2010-09-30T09:49:00+09:00</dc:date>
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		<title>キティちゃん</title>
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		<description>       ポーンと飛び出すキティちゃん とってもかわいく好評です     ファイル 449-2.pdf  　キティちゃん型紙PDF  ファイル 449-3.pdf  　キティちゃん（ピンク）型紙PDF  ファイル 449-4.pdf  　作り方PDF  </description>
		<dc:date>2010-08-20T15:21:00+09:00</dc:date>
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		<title>カード</title>
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		<description>  ミッキー＆ミニーマウスの席札と蝶のペーパークラフト           中にはメッセージが書けます。 とってもお洒落   </description>
		<dc:date>2010-08-20T15:13:00+09:00</dc:date>
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